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【驚愕】ジャニーズ囁かれる都市伝説

更新日:

毎日、テレビで見ない日はないJ事務所のタレントたち。
芸能界トップクラスの実力と規模。
それだけに数々の噂や謎や都市伝説が存在する。

今回はそのうちの一部をまとめてみました。

バク転ができないとジャニーズに入れない?

この噂はかなり昔から囁かれている。
しかしこのような事実はないようだ。

実際バク転が出来ないタレントもいる。
ルックスやインパクトがあり人気が出そうかどうかを重視しているらしい。

 

面接はジャニーさん

「嵐」世代より上は社長であるジャーニーさんが直接面接していた。
現在はどうなっているのかは謎。

ジャニーさんが面接してデビューしたタレントは、みんな売れているから凄い。
タレントの見極め能力は、天性の素質と言っても過言ではない。

 

SNS禁止

この噂は本当。
自分がInstagramなどのSNSを利用するのは勿論NGだが、他人のSNSに出てしまうのもNGという厳しさ。

ドラマなどで、宣伝のためそれ自体でSNSのアカウントを作成する場合がある。
少し前までは、その中で関係者と映る事すら基本NGだった。
しかし2018年1月下旬にSNSに関して少し緩和されたようだ。

元SMAPのメンバーは、J事務所を辞めたとたんInstagramで楽しそうな写真をアップしている。
その中で今まで見られなかった素顔をのぞかせフォロワーを増やしている。
SNSも使い方によっては充分な宣伝効果がうまれるという事なのではないだろうか。

 

共演NGリスト

J事務所に限らず、共演NGの話題は沢山ある。
しかもJ事務所の人気タレントともなれば、苦手なタレントや嫌がっているという話があるだけで、テレビ局側が気を使ってキャストから外す事は当たり前だ。

有名な話だと、松嶋菜々子さんの身長が高すぎて、J事務所のタレントは誰も共演しないという噂。
ちなみに松嶋菜々子さんの身長は172㎝。
ヒールを履くと180㎝弱となってしまう。
あくまでも都市伝説なので真相は謎。

副業は禁止

J事務所のタレントの副業は、固く禁止されている。
もし副業を行っているのが事務所にばれればクビ。

契約書にも副業は禁止と、しっかり明記されているとの事。

J事務所で副業でクビになった、最も有名なタレントの一人に田中聖さん(元KAT-TUN)がいる。
六本木で芸能人御用達として有名だった会員制のバー「CROSS ROAD」を経営していた。
人気絶頂の田中聖さんでも、副業がバレれば一発アウトという厳しさ。

新しい噂では、NEWS手越裕也さんが六本木の某有名ビルにあるお店のオーナーであると言われている。
名義が別人になっているので、あくまでも実質的オーナーではないかとの事。
もし本当なら、手越さんの副業がバレてしまえば即刻解雇となってしまう。
そんな日が来ない事を願う。

タトゥーは禁止?

タトゥーは禁止されていないようだ。
ただテレビ出演時は絶対に露出してはいけない。

木村拓哉さんの左足首にタトゥーがあるのは有名な話。

ジャニーズ以外にもテレビで肌を見せる際、サポーターやテーピングで隠している芸能人は、その部分にタトゥーがある可能性が高い。

どんなに売れても給料性?

J事務所は基本的に給料性。
稼ぎ頭の「嵐」でさえ、いまだに給料性との事。

ただし過去に例外があった。
SMAPが最高に売れていた時、J事務所の給料に納得できないと独立騒動があった。
その時にSMAPだけは特別待遇で歩合制となったらしい。
後にも先にも歩合制なのはSMAPだけなようだ。

しかし待遇は決して悪いわけではない。
ギャラはタレントと事務所で50%ずつという感じらしい。
売れれば家や車の補助もある。

 

女性ホルモン

90年代に発売された本「ジャニーズのすべて」によれば、デビュー前に女性ホルモンを打たれるとの事。
綺麗な肌と中世的な容姿を保つためだとされている。

確かに一昔前のJ事務所のタレントは、高い声とツルツルの体毛であった。
現在では渋い声が素敵な郷ひろみさんも、デビュー当時は高い声が特徴的だった。

他にも光GENJIのメンバーに指名されたが、デビュー直前に事務所を去った方の暴露本でも、女性ホルモンを打たれる事は書かれている。

2つの暴露本両方に、女性ホルモンを打たれると書かれている。
本当であれば少し怖い話だが、暴露本を見る限り信憑性が高いのかもしれない。

しかし現在も行われているかは謎。

まとめ

J事務所の社長ジャニー喜多川さんは、長年にわたり売れるタレントを発掘し続けている。
器が大きく自分が育てたタレントをとても大事にする人らしい。
そうでなくては華々しい芸能界のトップを歩いては来れないだろう。

J事務所のタレントのように、都市伝説的なゴシップネタが豊富なタレントはそういない。
しかし真意は別として、それこそが芸能界にトップクラスの実力とスターの証であると思う。

今後もいろいろな意味で、J事務所とそのタレントから目が離せない。

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